伊東豊子 | Toyoko Ito

美術ジャーナリスト・ライター

1998年よりロンドン在住。ロンドン大学付属コートールド美術研究所を経て、同大学バークベック・カレッジにて修士号取得。2000年に本サイト『fogless』を立ち上げ、その後10年間、ロンドンのアートについて発信。2003年から、『Luca』『Studio Voice』などの雑誌にも寄稿開始。2005年から美術手帖』海外ニュース、ロンドン欄担当。以降、イギリスを中心とする欧米の美術と写真を専門に、『アサヒカメラ』『PhotoGRAPHICA』『IMA』から『BRUTUS』『美プレミアム』まで幅広い雑誌に、特集記事、展評、作家解説、レポート、インタビュー記事などを寄稿。

過去の寄稿記事一覧

2016-2013 | 2012-2009 | 2008-2003

 

■ 美術手帖1月号「World News」ロンドン、ARTIST in Focus
・「ターナー賞2008受賞者決定」, p116.
・「フランシス・ベーコン」, p120.
『美術手帖』, vol. 60, No. 913, 美術出版社, (2008年10月発行)

 

■ 美術手帖12月号「World News」ロンドン、リバプール
・「サーチ・ギャラリーがカムバック!中国アートで盛大に門戸開放」, p293.
・「10周年を迎えたリバプール・ビエンナーレ」, p294.
『美術手帖』, vol. 60, No. 916, 美術出版社, (2008年12月発行)

 

■ アートコレクター 11号
・「デミアン・ハースト:美術業界のインフラを打ち出の小槌で一撃!― 9月15・16日 サザビーズ・ロンドン」, pp186-187.
『アートコレクター』, No. 11, 生活の友社, (2006年10月発行)

 

■ STUDIO VOICE 10月号
・「Stephen Gill Interview」, pp32-34.
『STUDIO VOICE』, vol. 394, インファス・パブリケーションズ, (2008年9月発行)

 

■ PhotoGRAPHICA 12、連載「PORTRAIT'S/欧州写真家の肖像」
・FACE-06 Beate Gutschow, pp114-221.
『PhotoGRAPHICA』, vol.12, エムディエヌコーポレーション, (2008年9月発行)

 

■ アートコレクター 10号、巻頭特集[恐ろしき「超・現実主義」の世界へようこそ]
「アーティスト分析:ルシアン・フロイド」, pp40-48.
『アートコレクター』, No. 10, 生活の友社, (2006年8月発行)

 

■ 美術手帖10月号「World News」ロンドン
・「イラク戦死兵を悼むスティーヴ・マックィーンの切手アート」, p118.
『美術手帖』, vol. 60, No. 913, 美術出版社, (2008年10月発行)

 

■ アサヒカメラ9月号、「展評'08」
「英国美術の現在史 ターナー賞の歩み展」, p190-191.
『アサヒカメラ』, , 朝日新聞社出版局, (2008年9月発行)

 

■ ヌメロ・トウキョウ19号
・「Crazy for Craigie: ポール・スミスを夢中にする芸術」(ポール・スミスインタビュー), p168-175.
『Numero Tokyo』, vol. 19, October 2008, 扶桑社, (2008年10月発行)

 

■ 美術手帖8月号「World News」ロンドン
・「ストリートとスタジオが紡ぐ写真史にあなたの一点も…」, p100.
『美術手帖』, vol. 60, No. 911, 美術出版社, (2008年8月発行)

 

■ ARTiT 20号
・「FACES 12:ルナ・イスラム:希少な何かの本質を捉える」, p18-19.
『ARTiT』, vol. 6, No.3, アートイット, (2008年7月発行)

 

■ 美術手帖7月号、SPECIAL FEATURE 「デミアン・ハーストと英国の現在史」
・「Special Interview: What is Damien Hirst by Damien Hirst」(デミアン・ハーストインタビュー), p98-107.
・「Timeline: Hirst his Art / Life」(年譜), p108-109. (伊東豊子+編集部)
・「ターナー賞から振り返る英国アートの今昔」, p114-116.

『美術手帖』, vol. 60, No. 909, 美術出版社, (2008年7月発行)

 

■ PhotoGRAPHICA 11、連載「PORTRAIT'S/欧州写真家の肖像」
・FACE-05 Erwin Olaf, pp134-141
『PhotoGRAPHICA』, vol.11, エムディエヌコーポレーション, (2008年6月発行)

 

■ STUDIO VOICE 5月号
・「I Love the Modern World:スタンリー・ドンウッド インタヴュー」, pp105-109.
『STUDIO VOICE』, vol. 388, インファス・パブリケーションズ, (2008年5月発行)

 

■ 美術手帖6月号、、「Around the Globe」ロンドン、ARTIST in Focus
・「地球アートの火星博物館上陸?」, p93.
・「デレク・ジャーマン」, p95.
『美術手帖』, vol. 60, No. 908, 美術出版社, (2008年6月発行)

 

■ PhotoGRAPHICA 10、連載「PORTRAIT'S/欧州写真家の肖像」
・FACE-04 Antoine d'Agata, pp146-153
『PhotoGRAPHICA』, vol.10, エムディエヌコーポレーション, (2008年3月発行)

 

マリ・クレール5月号、特集「モードxアート大事典」
「Art Trip Guide」、p90-91.

『マリ・クレール』, No. 59
, アシェット夫人画報社, (2008年4月発行).

 

■ 美術手帖4月号、特集「現代アート辞典」
・「YBA」, p106-107(伊東豊子+編集部).
・「日本の「お笑い」アートが英国上陸!
」, p178.
・「絵画復権の唱道者 ピータードイグによる幻想の世界」, p179.
『美術手帖』, vol. 60, No. 906, 美術出版社, (2008年4月発行)

 

■ 美術手帖2月号、「Around the Globe」ロンドン
・「2007年ターナー賞受賞者はマーク・ウォリンジャーに決定」, p128-129.
『美術手帖』, vol. 60, No. 904, 美術出版社, (2008年2月発行)

 

■ アサヒカメラ2月号、「News: Camera & Photography News」
「ドキュメンタリー写真の復権 2007年の国際美術展を振り返って」, p212.
『アサヒカメラ』, , 朝日新聞社出版局, (2008年2月発行)

 

■ ARTiT 18号、特集『誌上展覧会 浮遊するジェネレーション:進化する日本アートII 」
・「さわひらきインタビュー」, p76-79.
『ARTiT』, vol. 6, No. 1, アートイット, (2008年1月発行)

 

■ 美術手帖1月号、「Around the Globe」ロンドン
・「アートバブルの煽り!? ロンドンで5つのアートフェアが同時開催」, p148-49.
『美術手帖』, vol. 60, No. 903, 美術出版社, (2008年1月発行)

 

■ PhotoGRAPHICA 09、連載「PORTRAIT'S/欧州写真家の肖像」
・FACE-03 Adam Broomberg & Oliver Chanarin, pp138-145
『PhotoGRAPHICA』, vol. 09, エムディエヌコーポレーション, (2007年12月発行)

 

■ 美術手帖10月号、「Around the Globe」ロンドン
・「少年院と刑務所の「インサイダー・アート」展」, p144. 
・「現代インドの映像詩人、アマル・カンワルの初個展」, p145.

『美術手帖』, vol. 59, No. 900, 美術出版社, (2007年10月発行)

 

■ STUDIO VOICE 10月号、特集『ファッション写真ベスト170』
・「スタイルマガジンのニューカマー11」, pp84-85.
『STUDIO VOICE』, vol. 382, インファス・パブリケーションズ, (2007年10月発行)

 

■ 美術手帖9月号、特集「一度は行って見たい、世界の美術館・国際展」
・「La Biennale dei Venezia 2007 楽園の中の失楽園?イラク戦争以後の世界のアートが集結」 , p88-90.
・「stopover01 London」, p114-119.
『美術手帖』, vol. 59, No. 899, 美術出版社, (2007年9月発行)

 

■ PhotoGRAPHICA 08、連載「PORTRAIT'S/欧州写真家の肖像」
・FACE-02 Dan Holdsworth , pp116-121
『PhotoGRAPHICA』, vol. 08, エムディエヌコーポレーション, (2007年9月発行)

 

■ マックパワー8月号、Monthly Pickup 欄
・「ダイヤモンドの頭蓋骨が語る生と死, p13.
『MAC POWER』, vol. 18, No. 8, Issue 212, 株式会社アスキー, (2007年8月発行)

 

■ 美術手帖8月号、「Around the Globe」ロンドン
・「デミアン・ハースト、新たなスキャンダルに挑戦!? 120億円のダイヤモンド頭蓋骨新作」, p198. 
・「英国のアイデンティティーに迫る写真展」, p199.
『美術手帖』, vol. 59, No. 898, 美術出版社, (2007年8月発行)

 

■ アサヒカメラ7月号、「Overseas Update」
「ヨーロッパの写真賞2007年の傾向」, p228.
『アサヒカメラ』, , 朝日新聞社出版局, (2007年3月発行)

 

■ 美術手帖7月号、「Around the Globe」ロンドン
・「ポール・チャン−華麗な映像にひそむ文明淘汰の匂い」, p142.
・「ヨアキム・シュミッドー写真リサイクル25年の軌跡」, p143.
『美術手帖』, vol. 59, No. 896, 美術出版社, (2007年7月発行)

 

■ PhotoGRAPHICA 07、連載「PORTRAIT'S/欧州写真家の肖像」
・FACE-01 Stephen Gill , pp138-143
『PhotoGRAPHICA』, vol. 07, エムディエヌコーポレーション, (2007年6月発行)

 

■ 美術手帖6月号、「Around the Globe」ロンドン
・「ポストパンクからアシッドハウスまでの「ART」ーブリティッシュ・アンダーグラウンドの終焉1978〜1988」, p148-149.
『美術手帖』, vol. 59, No. 895 美術出版社, (2007年6月発行)

 

■ 美術手帖5月号、「Around the Globe」ロンドン
・「アーナウト・ミックー実態と虚構が交錯する武装社会」, p158.
・「「万人のための芸術」ーリリシズムからコメディーへの長い道程」, p159.
『美術手帖』, vol. 59, No. 894, 美術出版社, (2007年5月発行)

 

■ STUDIO VOICE 5月号、特集「POP NEVER DIE!!」
・ピーター・サヴィル「僕らはウォーホルの予言した世界に生きている」, pp38-41.
・デミアン・ハースト「共鳴:アートという磁場を変質させる者」, pp44-47.
『STUDIO VOICE』, vol. 377, インファス・パブリケーションズ, (2007年5月発行)

 

■ マックパワー5月号、「いま、知っておくべき世界のフォトグラファー50人」
『MAC POWER』, vol. 18, No. 5, Issue 209, 株式会社アスキー, (2007年5月発行)

 

マリ・クレール5月号、「アートコンシャスな建築が未来を作る」
「欧州に見るエコと都市の関係」他、p124-127.

『マリ・クレール』, No. 48
, アシェット夫人画報社, (2007年5月発行).

 

■ 美術手帖4月号、「Around the Globe」ロンドン
・「フォトジャーナリズムから現代美術まで 写真表現の両極をつなぐドイチェ・ベルゼ写真賞」, p170.
・「英国美術の殿堂テイト・ブリテンが反戦講義の最前線に」, p171.
『美術手帖』, vol. 59, No. 893, 美術出版社, (2007年4月発行)

 

■ アサヒカメラ3月号、「Overseas Update」
「20世紀ヨーロッパの歴史を写真でたどる」, p196.
『アサヒカメラ』, , 朝日新聞社出版局, (2007年3月発行)

 

■ AVANTGARDE第二号、特集「今、ブリティッシュの現代美術が熱い!」
・英国&アイルランドのアーティスト50名選出&執筆, pp8-58.
・「21世紀現代美術都市ロンドン」, pp59-63..
『アヴァンガルド』, , T.G.O. UNIVARTO, (2007年3月発行)

 

■ 美術手帖3月号、「Around the Globe」ロンドン
・「パフォーマンス・アートとして映像を観る」, p148.
・「テート・トリエンナーレ2006--文化リサイクルの時代?」, p149.
『美術手帖』, vol. 59, No. 892, 美術出版社, (2007年3月発行)

 

■ 美術手帖1月号、「Around the Globe」ロンドン
・「ターナー賞 バウハウスからリアリティーTVまで」, pp168-69.
・「テイト・モダンに全長55メートルのすべり台が!?」, p168.
『美術手帖』, vol. 59, No. 891, 美術出版社, (2007年1月発行)

 

■ STUDIO VOICE 1月号、特集「写真集の現在」
・「新刊/近刊30冊」, pp75-79.
『STUDIO VOICE』, vol. 373, インファス・パブリケーションズ, (2007年1月発行)

 

■ STUDIO VOICE 12月号、「Photo Gallery」
V&A「Twilight」展レビュー
『STUDIO VOICE』, vol. 372, インファス・パブリケーションズ, (2006年12月発行)

 

■ 美術手帖12月号、「Around the Globe」ロンドン
・「セールスもスキャンだリズムも超一流?! 大盛況のフリーズ・アート・フェア」, pp190-91.
・「恒例 ターナー賞ノミネート展示がスタート!」, p191.
『美術手帖』, vol. 58, No. 889, 美術出版社, (2006年12月発行)

 

■ LIFE IS ART (2006 Winter) 「現代アート、溢れるロンドン
,「ティモシー・ドフェイと訪れる“魅せる”ギャラリー」
・ウェストエンドのギャラリー
&ロンドン充実アートスポット
London Art Fair Report
アートのあるホテル
『LIFE IS ART』, vol.3, 美研インターナショナル, (2006年11月発行)

 

■ 美術手帖11月号、「Around the Globe」リバプール
・「リバプール・ビエンナーレ2006 辺境のインターナショナリズム」, pp170-171.
『美術手帖』, vol. 58, No. 888, 美術出版社, (2006年11月発行)

 

■ 美術手帖9月号、「Around the Globe」ロンドン
・「ビル・ヴィオラのオペラ「トリスタンとイゾルデ」」,p15.
・「ベーコンvsハースト 英国の新旧2大巨匠が顔合わせ」, p1151.
・「女装のターナー賞作家ペリー、キュレーションに初挑戦」, p151.
『美術手帖』, vol. 58, No. 886, 美術出版社, (2006年9月発行)

 

Touch of ACTUS (2006 August)
・「東京で出会う北欧アート」, p104.
・「海外アートシーンに見る北欧アートの注目作」, p105.

『Touch of ACTUS 2006』,
エスクァイア・マガジン・ジャパン, (2006年10月発行)

 

マリ・クレール9月号『マリ・クレール4都物語vol.1ロンドン新発見』
タイムアウト編集長インタヴュー
・ロンドンのアート界に異変!マンモスギャラリーが続々オープン!
・マーク・ティッチナー、
ジェイミー・ヒューレット、スタンリー・ドンウッド、マーク・クイン
『マリ・クレール』, No. 40
, アシェット夫人画報社, (2006年9月発行), p84-89.

 

STUDIO VOICE 8月号、「Photo Gallery」
・「ピーター・グランサー 「Coney Island」 諸行無常のパラダイス」, p79.
『STUDIO VOICE』, vol. 368, インファス・パブリケーションズ, (2006年8月発行)

 

美術手帖 8月号、「Around the Globe」バーゼル
・「アート・バーゼル2006」, pp168-169.
『美術手帖』, vol. 58, No. 885, 美術出版社, (2006年8月発行)

 

美術手帖 7月号、「Around the Globe」ロンドン
・「中国の若き鬼才ヤン・フードンがロンドンに上陸」, p158.
・「モダニズムの二本柱。インサーダーとアウトサイダー」, p159.
『美術手帖』, vol. 58, No. 883, 美術出版社, (2006年7月発行)

 

STUDIO VOICE 6月号、「Photo Gallery」
・「Deutsche Borse Photography Prize 2006」, pp115-119.
『STUDIO VOICE』, vol. 366, インファス・パブリケーションズ, (2006年6月発行)

 

美術手帖 6月号、 「Around the Globe」ロンドン
・「パフォーマンス・アートとして映像を観る」, p148.
・「テート・トリエンナーレ2006--文化リサイクルの時代?」, p149.
『美術手帖』, vol. 58, No. 882, 美術出版社, (2006年6月発行)

 

TITLe 5月号、 「ロックで旅するイギリス」
「ロックをデザインする人々に会う」, 『TITLe』, vol. 7, No. 5, 文藝春秋, (2006年5月発行), p57-62. (スタンリー・ドンウッド、ストーム・トーガソン、TOMATO、デイヴィッド・レッドファーン、ソフィー・マッキンレー取材),

 

■ 美術の窓 3月号、特集「実践!海外留学ハンドブック」
・「フロントランナーが語る海外進出のコツ 座談会 in London:横溝静xさわひらきx鈴木友昌」, pp60-67.
・「留学十年生:華やかなアート留学の裏に隠された現実」, pp68-69.
『美術の窓』, No. 270, 生活の友社, (2006年3月発行)

 

Esquire 3月号、特集「美しい本、230冊」
・「Tokujin Yoshioka Design』ができるまで」(ファイドン社取材), pp57-59.
・「UKビジュアルブックのキーパーソン」(ピーター・サヴィル、デイヴィッド・シュリグリー、センターフォールド取材), pp60-61.
・「London Bookshop Guide」, pp62-63..
・「吉岡徳仁、ロンドンにてアートブックに出会う」, pp51-56.(コーディネートのみ)
『Esquire』, vol.20 no.3, エスクァイア・マガジン・ジャパン, (2006年3月発行)

 

STUDIO VOICE 2月号、第二特集「ドキュメンタリー・フォトの現在」
・「REPORT FROM LONDON: ジャーナリズムとアートの交錯点」, pp60-61.
・「ピーター・ケナード インタヴュー」, pp67-71.
『STUDIO VOICE』, vol. 362, インファス・パブリケーションズ, (2006年2月発行)

 

美術手帖 2月号、 「Around the Globe」ロンドン
・「ヴェネツィアの続編、ピピロッティ・リストの最新作公開」, p153.
・「今が歴史に重なる時、トム・ハンターの美術史的写真」, p152.
『美術手帖』, vol. 58, No. 876, 美術出版社, (2005年2月発行)

 

ecocolo No.1(2005)
ecocolo living style:リズ・ハンコック」, 『ecocolo』, No. 1, エスプレ, (2005年12月発行), pp118-121.

 

美術の窓 11月号
「著名人のカードを安価で入手!? イギリス「RCA Secret」のブラインドセール」, 『美術の窓』, No. 266, 生活の友社, (2005年11月発行), pp50-51.

 

美術手帖 11月号、「Around the Globe」ロンドン
・「ブリストル現代美術の牙城、アーノルフィニが再オープン」, p148.
・「英国ポスト・パンク世代の最左翼、ペイン&レルフ」, p149.
『美術手帖』, vol. 57, No. 872, 美術出版社, (2005年11月発行)

 

Dazed & Excite
「謎こそ最大の武器なり(るさんちまん)」, 『Dazed & Excite』, デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン, (2005年10月発行).

 

STUDIO VOICE 10月号、「Photo Gallery」
ROGER BALLEN SHADOW CHAMBER:ロジャー・バレン インタヴュー」,
STUDIO VOICE』, vol. 358, インファス・パブリケーションズ, (2005年10月発行), pp80-83..

 

DAZED & CONFUSED JAPAN 9月号
「バービカン・アート・ギャラリー 逆転の発想」(ギャラリーディレクター・インタビュー), ,『DAZED & CONFUSED JAPAN』, vol.40 , デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン, (2005年9月発行)

 

美術手帖 9月号、特集「ヴェネツィア・ビエンナーレで見る最新★世界の注目アーティスト122人」
・「ビエンナーレの歩き方1:アートの楽園 国別パビリオンを見る!」, pp48-51.
・「海外アーティスト・イン・レジデンス+公募展+助成ガイド(英国&アイルランド編)」, p110-111.
『美術手帖』, vol. 57, No. 870,, 美術出版社, (2005年9月発行)

 

STUDIO VOICE 9月号
「ヴェネツィア・ビエンナーレ、韓国館:ドアの向こうは秘密」, 『STUDIO VOICE』, vol. 357, インファス・パブリケーションズ, (2005年9月発行), p27.

 

STUDIO VOICE 8月号、特集「マシュー・バーニーの世界」
「カーニバルが結んだ灼熱の映像とサウンド:デ・ラマ・ラミナ」(アート・リンゼイ・インタビュー), 『STUDIO VOICE』, vol. 356, インファス・パブリケーションズ, (2005年8月発行), pp52-53.

 

Dazed & Excite
A Sweet Nightmare in Venice (ガブリエラ・フリドリクスドッティ・インタヴュー)」, 『Dazed & Excite』, デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン, (2005年7月発行).

 

marie claire 8月号
「今、なぜ“スウィンギングロンドン”なのか?」, 『マリ・クレール』, No. 27
, アシェット夫人画報社, (2005年8月発行), p74.

 

美術の窓 7月号、特集「写実VS現代美術」
・「誌上展覧会:イギリス具象絵画展」, pp56-62 (執筆&キュレーション).
・「近藤正勝氏に聞く:イギリス具象絵画復活の舞台裏」, p63.
『美術の窓』, No. 262, 生活の友社, (2005年7月発行)

 

COMPOSITE No.34(2005)
「ペニー・マーティン:先鋭的ファッション・エディターの、アカデミックな日常」, 『COMPOSITE』, No. 34, エスプレ, (2005年6月発行), pp20-25.

 

STUDIO VOICE 4月号、特集「写真集中毒のススメ」
・「マーティン・パー訪問記:コレクター魂はクリエイティヴィティーの活力源?」, p32.
・「マーティン・パー インタヴュー:写真集で写真史そのものを仕切直す」, pp33-34.
・「Photo book shop London:ロンドンで写真集を買うならここ!」, pp36-37.
『STUDIO VOICE』, vol. 352, インファス・パブリケーションズ, (2005年4月発行)

 

STUDIO VOICE 3月号、特集「アーキテクチャー&アートの進化系」
・「創らずして神になった建築家(セドリック・プライス)」, p55.
・「波乱のターナー賞 合言葉は政治?」, p13
『STUDIO VOICE』, vol. 351
, インファス・パブリケーションズ, (2005年3月発行)

 

Dazed & Excite
「排泄物に託した戦い(平川典俊)」, 『Dazed & Excite』, デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン, (2005年1月発行)

 

■ Esquire 1月号
「新天地をめざし『自由に泳ぐ』(ヴォルフガング・ティルマンス・インタヴュー)」, 『Esquire』, vol.19 no.1, エスクァイア・マガジン・ジャパン, (2005年1月発行), p33.

 

Luca no.8、「ルカ・サロン」ロンドン
・「ロンドン・アートフェアの季節到来」, p169.
・「秘密だらけの奇妙な家公開 (グレゴール・シュナイダー)」,p169.
・「ブルース・ナウマンによるテートの新空間」, Luca Art Yellow Pages, p18.
『Luca』, no.8, エスクァイア・マガジン・ジャパン, (2004年12月発行)

 

Dazed & Excite
Big Congratulations(土屋信子インタヴュー)」, 『Dazed & Excite』, デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン, (2004年12月).

 

STUDIO VOICE 11月号
「無限の可能性 ― ヴォルフガング・ティルマンス『Freischwimmer』展」, 『STUDIO VOICE』, vol. 347, インファス・パブリケーションズ, (2004年11月発行), p118.

 

Dazed & Excite
「ユースカルチャーを超えて(ヴォルフガング・ティルマンス・インタヴュー)」,『Dazed & Excite』, デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン, (2004年12月).

 

Dazed & Excite
「変わる私、変わらない私(澤田知子インタヴュー)」, 『Dazed & Excite』, デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン, (2004年11月).

 

Luca no.7 、「Luca Art Yellow Pages」ロンドン
「イギリス最大のアートの祭典」, 『Luca』, no.7, Luca Art Yellow Pages, エスクァイア・マガジン・ジャパン, (2004年10月発行), p18. 

 

Dazed & Excite
「やっぱ、面白くなきゃ(都築響一インタヴュー)」, 『Dazed & Excite』, デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン, (2004年8月).

 

Dazed & Excite
「ドーナツの穴(小金沢健人インタヴュー)」, 『Dazed & Excite』, デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン, (2004年7月).

 

STUDIO VOICE 7月号
「過激さが血筋 !? ロンドン・アートの現在形(New Boold展)」, 『STUDIO VOICE』, vol. 343, インファス・パブリケーションズ, (2004年7月発行), p19. 

 

Luca no.6、「ルカ・サロン」ロンドン
「今、最もカッティング・エッジな英国アートはこちら」, 『Luca』, no.6, エスクァイア・マガジン・ジャパン, (2004年6月発行), p171.

 

STUDIO VOICE 5月号、特集「ポップvsロック」
「ロイ・リキテンスタイン: All About Art」, 『STUDIO VOICE』, vol. 341, インファス・パブリケーションズ, (2004年5月発行), p39. 

 

Luca no.5、「ルカ・サロン」ロンドン
・「ポール・マッカーシーのキケンなお茶会?」, p162. 
・「ユニレバー・シリーズ:オラファー・エリアソン, p18.
『Luca』, no.5, エスクァイア・マガジン・ジャパン, (2004年3月発行),

 

STUDIO VOICE 6月号
「ケイト・ギブ・インタビュー」, 『STUDIO VOICE』, vol. 330
, インファス・パブリケーションズ, (2003年6月発行), pp64-65.

 

STUDIO VOICE 4月号
「ライブ・カルチャー@テート・モダン」, 『STUDIO VOICE』, vol. 328, インファス・パブリケーションズ, (2003年4月発行), p57.

 

Luca no.2、特集「ロンドンミュージアム&ギャラリーガイド」
・「新しいサーチ・ギャラリーをいち早くレポート」, pp58 -59.
・「East x West:ロンドン・アートギャラリー厳選12軒」, pp70 -79.
『Luca』, no.2, エスクァイア・マガジン・ジャパン, (2003年4月発行),

 

Luca no.1、「ルカ・サロン」ロンドン
・「ダグラス・ゴードンの新作映画公開」, p147.
・「ファッションに翻弄されるアート」, p152.
『Luca』, no.1, エスクァイア・マガジン・ジャパン, (2002年12月発行)

 

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